ニューハーフ&オトコの娘 ImageBoard

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トイレ - サトコ (男性)

2017/01/05 (Thu) 21:13:32

露出してみた

Re: トイレ - サトコ (男性)

2017/01/07 (Sat) 23:18:24

もう一枚

Re: トイレ - 象さん (?)

2017/03/14 (Tue) 19:40:58

俺はびっくりした
イケメンりょうまが中学生に全裸にさせられ
土下座や四つん這いさらには恥ずかしいポーズの全裸写真をたくさん撮られたのに更に勃起させろと言われてるんです

いくらなんでもやりすぎと思うが中学生グループは非情にも許してくれない所かここぞとばかりに遊んでいるようでやめるきは全くないみたいだった


中学生グループがりょうまに近づきグループの一人がりょうまのちんこに触れようとしたが
さすがにりょうまが両手でちんこを覆ってガードした

りょうま「マジで許して。無理だから」
りょうまが懇願したが

リーダー格「お前に拒否権ないんだよ(笑)写メもあるしまずボコボコだよ?(笑)」


りょうまは下を向きながら言い返せず
中学生グループがりょうまの手をちんこから離すとすんなり手がどけられ
またりょうまの包茎ちんこが中学生の間近で露になった


そして中学生グループの一人が
「とりあえず皮剥きまーす(笑)」
と 直接りょうまのちんこを掴み皮を根本に引き寄せました
すんなりと皮は剥け大きめの先端が現れ皮はピンクの先端に引っ掛かり戻ってこなくズル剥けのような状態になった


「お!普通に剥けんじゃん(笑)」

「ウケる(笑)ピンクピンク(笑)」

「尿道でかすぎでしょ(笑)」
中学生グループが楽しんで間近でまた写メを撮り始める


「さぁ勃起させてあげちゃう(笑)」
ちんこを掴んでた中学生が今度は本格的に皮を剥いたり戻したりとピストン運動を始めた
ゆっくりゆっくりしごいていた


りょうまは目をつぶり仁王立ちして無反応だったが下半身は正直でピストンを初めて間もなくちんこが徐々に硬くなっていき上向きにそそりたった

また少したつと完全に勃起し中学生が手を離すと斜め上を剥いたイケメンりょうまの元気なズル剥けちんこがピクンピクンと脈打った

中学生は大爆笑で横から正面からちんこのアップや全身顔つき下からなどいろんなアングルから写メを撮りまくった


りょうまは頬を少し赤らめ悔しそうにうつ向いたままだった


リーダー格「ビンビンじゃん(笑)全然萎えないよ!気持ちいいの?もっとしごいてほしいの?(笑)」

「もしかしてイキたいの?(笑)」

「精子飛び散らしたいの?(笑)」

「みんなの見てる前でオナニーしたいの?(笑)」


中学生たちの容赦ない言葉責めが続いて最終的に
「ムービー撮るから自分でしごいてみろよ(笑)」

リーダー格はムービーで撮影し始めりょうまはちんこをゆっくり抜き出した


俺は目の前の光景が信じられなかったがイケメンりょうまのオナニーを見る機会なんてないからちょっと興奮したりもしちゃってた


リーダー格「じゃあもう充分勃起は撮れたから・・・」


やっと終わるのかなって思った・・・が


リーダー格「ちょっと◯◯!こいつ射精させてあげて(笑)」

リーダー格が命令した


りょうまは草や砂利だらけの地面に仰向けに寝かされ両手で両足を大の字に押さえつけられた

リーダー格はまたムービーを撮りだし
さっき命令された中学生がりょうまの勃起ちんこを握った

Beautiful Shemale - TWA (?)  URL

2016/07/14 (Thu) 10:31:16

アジアンシーメール

Re: Beautiful Shemale - TWA (?)  URL

2016/07/14 (Thu) 10:40:28

アジアンシーメール 8

Re: Beautiful Shemale - TWA (?)  URL

2016/07/14 (Thu) 10:45:46

アジアンシーメール 9

Re: Beautiful Shemale - TWA (?)  URL

2016/07/14 (Thu) 10:47:15

アジアンシーメール 10

Re: Beautiful Shemale - TWA (?)  URL

2016/07/14 (Thu) 10:48:46

アジアンシーメール 11

Re: Beautiful Shemale - TWA (?)  URL

2016/07/14 (Thu) 10:50:30

アジアンシーメール 12

キャスト募集です! 凸守 絢萌 (?)  URL

2016/05/09 (Mon) 23:00:03

津田沼のSuperMixBerで募集です!

マニアックな楽しいお店で
私達と津田沼を?いえいえ!
千葉県を盛り上げて行きませんか?
難しい事は何も考えないでO.K♪
個性の強い?変な先輩が
優しく指導しちゃいますょ!(笑
セクシャリティーは問いません。
オカマ オナベ 兄貴 お姉 ゲイ 女装子
なんせSuperMixだから何でもアリ!
20歳~35歳位の清潔感と一般常識と
ギャグセンスのある貴女です!
女が苦手でも お酒が苦手でも
ア◯ルが苦手でも大丈夫で~す!!
時給¥1,000からで
歩合も昇給もあるんです!(ラッキ~!
寮も相談出来ますので
地方から来たばかりの子も
安心して働けちゃいますょ~♪
Berだからショータイムは無いので
リズム感の悪い子も?
胸を撫で下ろして仕事が出来ます!(笑
チョッチでも気になったら
イタ電して来て?!(ウッそだょ~!
ちゃんと面接するから大丈夫?多分?
ママのドリアンまで連絡下さい♪

Super Mix Ber Double
営業時間:pm20:00~am6:00
所在地:千葉県船橋市前原西2-13-24
直通電話:047-407-0716
メール:double3939@gmail.com
公式サイト:http://Double7.sakura.ne.jp

女の子になりたいな (男性)

2016/04/16 (Sat) 05:27:44

おはようございます
はじめて投稿しました
お化粧とか上手くできません
年上のお姉さまにいろいろ習いたいです
エッチも経験ないので教えてください
167 56 18

レズ・ビアン HT (?)

2016/02/02 (Tue) 00:47:20

レズ・ビアン好きな子友達になって!
LGBT GID MTF
身長170、体重68
バストEカップ
好きなこと食べ歩き・ショッピング
純男と写真無しは返事しません
地域 大阪・関西圏で

パーティーのお知らせ - でぱ (?)  URL

2015/11/24 (Tue) 20:02:24

 来たる12月5日土曜日、鶯谷東京キネマ倶楽部にて「デパートメントH 2099」開催。かなり多くの女装が集まるパーティーです。御興味のあられる方は是非是非いらせられませ。男女更衣室有り。

無題 - qwer (女性)

2015/09/23 (Wed) 23:34:25

Re: 無題 - qwer (女性)

2015/09/23 (Wed) 23:35:43

無題

Re: 無題 - qwer (女性)

2015/09/23 (Wed) 23:37:36

無題02

Re: 無題 - qwer (女性)

2015/09/23 (Wed) 23:38:39

無題03

Re: 無題 - qwer (女性)

2015/09/23 (Wed) 23:39:43

無題04

Re: 無題 - qwer (女性)

2015/09/23 (Wed) 23:41:01

無題05

制服女装校生 - チ○コ女好きのおっさん (男性)

2015/01/09 (Fri) 21:25:38

「男の娘」女子校生の画像スレです。

よろしくお願いします。

Re: 制服女装校生 - AWP (?)  URL

2015/08/11 (Tue) 10:02:35

館林みはる 1

Re: 制服女装校生 - AWP (?)  URL

2015/08/11 (Tue) 10:36:13

中澤チュリン 1

女装外出楽しんでる daive (女性)  URL

2015/05/26 (Tue) 14:41:47

昨日の夜も0時頃にこの格好でジョギングしてたら車にのったおじさんにいきなり喋りかけられて、無視したら後を車でジリジリついてこられて怖かったです(´・ω・`;)
いきなり喋りかけられたもんだから最初、警察かと思ったけど違った・・・!
http://www.jpzentai.com/CrossDress.html

Re: 女装外出楽しんでる - パオ君 (?)

2015/07/04 (Sat) 09:10:42

「先輩っ!今度は、オチンチンがよく見えるように、ガニマタになっていただけます!」
夜のオフィス。二人きりになったことでひろひろはだんだん大胆になっていた。
「う、ううっ...」
「私、こんなミジメな先輩の姿みたくないですわ。」
ひろひろにとって憧れの先輩社員である男は、ガニマタポーズにされて恥ずかしそうにしている。
オチンチンや、キンタマがプラプラ揺れている。
「う、ううっ」
「ふふふ。でも本当は‥私、結構すきなのかも。こうゆうの。‥かっこいい素敵な先輩がウソみたいですわ。」
やっぱりひろひろは、ずっぽりと皮を被った包茎が‥可愛くて好きなんだわと感じていた。
「先輩。どうです?後輩の私に、こんな目にあわされてつらいですか?」
「あっ、あたりまえ‥だっ‥」
「これって、一番恥ずかしいカッコじゃないです?」
「ううっ」
「すごく恥ずかしいですわよ。見てるほうまで恥ずかしいですもの」
「くっ、くく」
「先輩のキ‥ンタマ、だらりとしていて、あっ、右のたまたまの方が大きくないですか?」
「な‥っ」
とことんミジメな姿をさらしてしまっている男。
「先輩。‥それじゃ先輩に相応しい、より屈辱的な方法を取らせてもらいますわね。」
今度はひろひろはメジャーを持ち出して男の小さく萎んでいるものの長さをはかりはじめた。
「ううっ....、なっなんてことを‥」と屈辱にうなだれる男。



voice♪
「へへへっ。先輩のもの、ほんとにちっちゃいですわ。」
「くっ、くそっ‥」
「やっと、5センチってところですわね。それに、ほら先っちょに余った皮の部分が1センチ位はありますわ。
なんか可愛いけど‥、これって男としては、情けない事なんですよね。」
「くっ、くそっ‥」
恥ずかしさと惨めさで男は真っ赤な顔でうつむくしかない。
「これでオチンチンも余った皮の長さもはっきりした事だし、つづけますわ。包茎いじめ。」
ひろひろはそのことを責め、いたぶるのが一番効果的だと判断したようだ。
男は「包茎」といわれるたびにびくっと屈辱に震えるのだ。
「先輩の包茎。この皮はほんとにかなり伸びますよね!」
「先輩の、オチンチンの皮っていったい、どれくらい伸びるもんなんです?」
ひろひろはそういうと、とんでもない悪戯まではじめた。
オチンチンの皮を下へとひっぱる。
恥ずかしい皮はひろひろの手で伸ばされ、亀頭の真上あたりでゴムで縛られてしまった。
そして、皮が反転できるように伸ばされてしまった。
「すっ、すごいわっ!ふふふっ」とひろひろはそのあまりにミジメな姿を笑う。
男にとっては、美貌の後輩社員、ひろひろに包茎である事を知られただけでも最悪の屈辱であった。
そのもっとも恥ずかしい部分を弄ばれ、辱められる事は、男として、さらにつらい仕打である。
オチンチンの皮をのばされては、何センチ伸びたかなどと物差しで計られる。
そのような屈辱的な行為の中で男のものは不覚にも勃起し始めてしまう。
「勃起よ。先輩のおちんちん、勃起したわ!」
そんなひろひろの声に男は惨めさと恥ずかしさをさらに増大させていくのだった。




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男嬲り~短編~2
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「先輩っ!先輩のオチンチン、もう、半立ちになってますわ!」
夜のオフィス。先輩社員である男へのひろひろによる恥ずかしいいたぶりは続いていた。
「先輩、これっ、ビンビンにしたら、少しはましな、オチンチンに見えるんじゃないです?」
ひろひろはずっぽりと皮を被ったまま勃起しはじめた不様なおちんちんを食い入る様に見つめていた。
「あっ、先輩!すごい、すごい…。勃起してきたら…、先輩のって、意外におっきいかも。!」
「でも、皮はこんなにあまったままだし。やっぱりここ、…ふふふっ…可愛い。…象さんみたいで…」
「ぞ…象さん……、ううっ」
ひろひろはおちんちんを指で弾いたり、突いたりして弄ぶ。
「あ、んん?先輩、オチンチン、ビクンビクンって、動いてきてないですか?」
「う、ううっ…」ひろひろのその声に焦る男。
「うふ…ん、感じてきたんですわね。先輩?ふふふふっ…びんびんに膨らんできた。恥ずかしいわ。」
「くっ、くうっ…」
ひろひろは男の勃起したおちんちんを人指し指と親指でひょいと摘まみ上げ揉みほぐしていく。
「すごいわ。倍以上になったわ。…でも、…やっぱり皮は被ったままで、むけてこないのね。」
「うっ…ううう…あっ…」
ひろひろの悩ましい指先は、包皮の先端を押し拡げる様に摘み、根元の方へひっぱっていく。
「あららっ?。…先輩。…まだ、先っちょが見えてこないですわ。もしかして…真性…包茎?」
「く、くくっ…ち、…ちが…ぅ…」
ひろひろは徐々に包皮を根元にずらしていくがなかなか先端の亀頭部分は顔を出さない。
「先輩の、象さんたら…だめですわね。…これっ…ちゃんとむけるようにしておかないと…。」
「う…うわぁ…」
ひろひろは花のつぼみを押し拡げる様に優しく先端をもみ込むと、包皮の先端を押し広げた。
そうして一気に包皮を根元にずらすと葡萄の果実が皮からはがれる様にツルンと亀頭を放り出した。
「う、うわぁぁ、…ひぃ…いっ……うぅっ」
「わあ、オチンチン、むけたわぁ。…へぇー、綺麗なピンクなんだ…ふふふっ…なんか、かわいいっ」
「く、くくくぅ…」
「先輩のここ、けっこう清潔みたいですわ。包茎の方って、この辺、チンかす溜めてたりするのに。」
ひろひろは、そう言いながらカリの下側を指ですくってみたり、裏筋を摘んだりして嬉しそうに確かめる。
そして盛んに鼻を近づけては、クンクンとおちんちんの匂いを嗅ぐのだ。
ひろひろは、握りを逆手に持ち替え、やや遅いペースで上下させる。
そして段々とスピードを上げたと見るや、途端に力を抜いた。そして微妙なタッチで左右にコネくる。
それから…、正面から挟む様に持って亀頭部を撫で回したかと思えば、勢い良く扱いていく。
「あ、ああ…あぁぁ…」  
「なに?、先輩、喘いでる。んー?、これが、最高にビンビンになった先輩のオチンチン。」
既に元の3倍にもなろうとしているおちんちんの根元を、ひろひろは思いきり指で締め上げる。
「おっきい!!。でも、やっぱり、なんかなぁって感じですね。カリんとこが、こう、張ってないもの。
…先細りっていうの?。…やっぱりこんなに包茎のオチンチンは…普通じゃないのかなぁ。」
「ああっ…い…う…なっ…あぁ…」
そんな屈辱的な男のおちんちんは、ひろひろの手の動きに、亀頭を見え隠れさせている。
ひろひろが、透明な汁を溢れさせていた鈴口を、すっかり覆う様にシゴキ続けると、
包皮の中に埋まった亀頭からグチャグチャと卑猥な音が鳴る様になった。
「もう、ぬるぬるですわ。もうすぐイッちゃうんじゃないです。…もしかして…包茎で…その上早漏」
「ううっ、くっ…なん…てっ…」
「先輩、もう射精しそうなの?イキそうですか?…ふふふっ…」
ひろひろは我慢汁を鈴口に塗りたくると手の平でそれを延ばしながら、円を描く様に嬲り、
そしてまた亀頭に包皮をすっぽりと被せると、仕上げとばかりにおちんちん全体を勢い良く扱いた。
「…うっ…、も…もう…だめだっ。…で、出る…、い…いぃ…、…うわぁ…、ぐあ、あっ…」
思わず出た悲鳴ともとれる喘ぎ声とともに男は絶頂を極めていくのだった。




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男嬲り~短編~3
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人だかりができていた‥‥。
そこには全裸のまま大の字に張付にされた男がいた。
人だかりはその男の会社の若く美しい女性社員達だった。
休日のオフィスになぜか集められた女性社員達。そこで目にしたこの光景。
女性社員達は憧れの先輩社員である男の惨めな姿を‥、
ある者は呆気にとられたように、またある者はクスクスと笑いながら見ている。
そして、男のものをちらちらとながめて、小声で話している。
このような惨めな姿を美しい女性達にさらしている男は真っ赤な顔でうなだれつづけている。
女性社員達は入れ替わり立ち代りに皆が男のおちんちん一点を凝視していく。
時折「い、いやだ‥みるな‥みるなぁ‥」と男は声を上げる。
男はフルチンのまま、恥ずかしさにもだえている。
女性社員達の小声の会話が耳に入るのだ。



「きゃ。これが先輩のおちんちんなのね!」
「包茎よ!」
「ほんとっ。完全なカワカムリね。」
「見ないでくれ‥お願いだ‥うう‥」
「ほんと、すごく先っぽで皮が余ってるわ。こんなの見たのはじめて‥」
「ああショック!素敵な先輩が‥こんな子供みたいなみっともない、おちんちんなんですもの」
「うう‥言わないでくれっ‥」
「皆の前で包茎のおちんちん出して‥、フルチンにされてる気分はどうですかぁ」
「ううぅ‥もう許してくれっ‥」
「あれっ、タマブクロにも少し毛が生えてるわ!」
「いやぁーね。どれどれ??」
「い、いやぁだ‥もうおちんちんみないでくれっ!!」
「ホラホラ。順番、順番!」
皆がかわるがわる、男のオチンチンを見ながらバカにしていく。
「うう‥ひうっ‥」
「ねぇ、写真撮っちゃいなさいよ」
「いつものかっこいい素敵な先輩がウソみたいね」
「そりゃそうよ。こんなみっともない姿をみられちゃね!」
パシャ。
「ううっ‥あああぁぁぁ‥。やめろっやめろーーーー。」
「えへへっ。これっ、剥いちゃおうか。」
男のおちんちんを凝視していた女性社員達はたまらなくなったようにそういって、
男の包茎のおちんちんに手を伸ばすと、ずっぽりと被った皮を剥きはじめた。
「うわぁ、うぅん・ひぃ・・いっ・・・・う、うぅっ。」
思わず情けない声を出して喘ぐ男。
「わあ、剥けたわ。・・へへっ、綺麗なピンクなんだ・・ふふふっ・・なんか、かわいいわぁ」
「ああ、楽しそう・・次は私にやらせてぇ。」
「いいわよ。じゃまた先っぽまでちゃんと被せとくわね。」
「う・・うわぁ・・」
「はは、楽しい・・初めてよ、おちんちんの皮むきなんてぇ。」
そう言いながら女性社員達は交代で男のおちんちんの皮を被せたり剥いたりしながら、
カリの部分の下側を指で触ってみたり、裏筋を摘んだりして嬉しそうにはしゃぐのだ。
「亀頭の部分はなんか細いのね。いつも皮に守られてるせいかしら、うふふっ。」
そんな事をいいながら、鼻を近づけてクンクンと皮のむかれたおちんちんの匂いを嗅いだりするのだ。
(うっ、ふふふっ。先輩、恥ずかしい姿をみんなに見てもらうのよ。
ふふっ、みんなに交代で弄られて、おちんちん勃起しはじめたんじゃないの。へへへっ)
かっこいい、素敵な先輩の男性社員を嬲ることの快感。
ひろひろは、男が繰り広げていく、その屈辱的な姿を
女性社員達の人だかりの中、隅の方で笑みを殺して見つめていた。




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男嬲り~短編~4
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先輩OL、ひろひろからの連絡で休日のオフィスにやってきた、ふたりの美しい新人OL。
ふたりはそこで、カッコイイ憧れの先輩社員である男の惨めな姿を目撃した。
そこには、全裸のままで大の字に張付にされ、顔を赤らめてうなだれている男がいた。
先ほどまで‥ずっと女性社員達に交代で嬲られていた男。
やっとその人だかりがとけて、パンツ1枚だけは許されて、ほっとしていたところで‥
「あ!‥みるな‥こないでくれっ‥お願いだ‥あっちへ行ってくれぇ‥」
男の部署に配属となった新人OLふたりの姿をみつけた男は、あわてて声を上げ懇願するのだ。
‥しかし、自由を奪われている男は、
先輩OLひろひろからの指示をうけているふたりの新人OLに、されるがままになっていく‥

「本当に‥先輩が‥こんな姿でいるなんて‥」
「ええ。ほら‥ パンツの前がこんなにテント張って、‥はちきれそうになってる‥ 」
ふたりの美人OLは、パンツの上から、勃起している男のおちんちんを撫で回す…
「ああっ‥、いやだ。もう‥やめてくれぇ」
「ねぇ‥ わたし達… 先輩のおちんちんが見たいの‥。」
「えっ‥!」
そんな後輩の美人OLの言葉にドキッとする男‥
「うふっ‥だから、パンツを脱いで‥私達にも‥おちんちんをさらけ出してほしいの‥」
‥‥ふたりは目をあわせて頷きあうと、男のパンツをゆっくりとずりおろしていく‥
「あぁぁぁぁ… そんな‥」
ふたりにパンツを脱がされてしまった男は、恥ずかしそうに顔をそらす‥
「あはっ! 先輩の‥ちいさくてかわいいっっ‥」
「ああ‥いやだ‥み、見ないで‥くれっ‥」
「だぁめ‥よく、見せて‥ 皮もかぶってるし‥ これって、包茎っていうんですよねっ」
「あ‥ ああああ‥」
男にとっては‥いちばん触れられたくない‥言葉だった‥
「皮が剥けて亀頭が全部見えてるのが、正常なおちんちんなのでしょう‥」
「でも‥先輩のおちんちんは、勃起してても亀頭が皮に包まれたまま‥」
「!‥ううっ‥」
「こういうのって、包茎なのでしょ?‥恥ずかしいおちんちんなんですよね‥」
「私‥先輩のみたいに‥恥ずかしいおちんちんは‥はじめて見ましたわ‥」
「そ‥ そんな‥」
「他の男性のも‥立ってないときはけっこう被り気味だったけど‥」
「先輩の皮かむりは、勃起しててもこんなに被ったままだし‥うふっ‥笑っちゃう‥」
「ぅぅぅ‥」
「先輩が‥こんな‥惨めな‥恥ずかしい包茎おちんちんだったなんて‥」
「‥‥」男は恥ずかしさにどんどん顔を赤く染めていく‥
「それにしても‥先輩の恥ずかしい包茎おちんちん‥これって剥けないの‥‥?」
「‥む‥剥ける‥。‥‥根元のほうに皮を引っ張れば、‥ち、ちゃんと‥剥ける‥」
男は‥恥ずかしそうに‥そんな惨めな言葉を‥新人OLに‥小声で呟くように言うのだ‥
「そうなの。‥ねぇ、先輩… わたし、‥先輩の‥おちんちんの‥亀頭を見たいです…」
「えっ!‥」
「私達におちんちん‥ちゃんと触らせて‥ 先輩のおちんちんの皮を剥かせて‥ 」
‥‥ふたりは男のおちんちんに手をのばしていく。
「わぁっ‥ そんな!‥あっ!!」
後輩の美人OL達の掌が、男のおちんちんを交代で握りしめていく‥
「うわぁーっ!! 硬ぁぁぁいっ!」
「ほんと。先輩の‥恥ずかしいおちんちん、すごく硬い!‥それに‥すごく熱くなってる‥」
「あぁぁ‥ う‥ ううぅぅぅ‥ 」
「皮かぶりで粗末なおちんちんでも、‥一応大人のおちんちんなんですね‥」
そして‥ゆっくりと根元のほうへ‥皮を剥いていく‥
「ああ‥」
「なっ! 本当だわ‥ 皮が少しだけ剥けて亀頭の先が少しだけ見えてる‥」
「わぁ‥ 先輩の亀頭って、綺麗なピンク色なのねっ ‥かわいいっ」
「あぁ‥ううぅ‥」 
「あ‥ 手を離したら、せっかく剥けた皮が元に戻っちゃった‥」 
「ピンク色の亀頭が皮に包まれて見えなくなっちゃったわ‥」 
「もう‥言わないでくれぇ‥」
「だめ!‥先輩がいくらカッコよくて‥女性にモテるからって‥!」
「そうそう。本当は‥先輩のおちんちんのこと、どの女性達も後から笑ってたはずよ!」
「そ‥そんな‥」
「だってこんなんですもの‥」
ふたりはそう言いながら男のおちんちんの皮を延ばして引っ張っている‥
「先輩‥こんな包茎おちんちんで‥恥ずかしくなかったの?‥」
「‥ああ‥‥‥(恥ず‥か‥し‥い‥)‥」
後輩の美人OLのそんな責めに、たまらない羞恥に深く深く包まれていく男だった‥。







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男嬲り~短編~5
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後輩の新入社員の男と二人きりのホテルの部屋。
ひろひろはその新入社員の男に、「全部脱いで」と指示をした。
憧れの美しい先輩OLのひろひろにさそわれて、
夢見ごこちでここまでついてきた男は服を脱ぎはじめた。
その瞬間まで、ひろひろは男が、童貞で‥包茎である‥という事は知らなかった。
男は恥ずかしそうに全裸になると、おちんちんをしきりに手で隠して下を向いてしまう。
「ほら、ちゃんとおちんちんを見せなさいよ。」
ひろひろは男の手を持って引き寄せた。
すると‥
思い切り皮のかぶった、包茎のおちんちんがひろひろの目の前にぷるんと露出した。
「あらっ! かぶってるじゃない」
ひろひろは興味深々の様子で、男の包茎のおちんちんをじっくりと観察するのだ。
「ふふふ。それじゃ、次は‥。そうね、いつも自分でしているようにやって見せて。」
今度は男にオナニーをするように指示する。
「は‥、はい。」
男は恥ずかしそうにしながらも、皮を使って包茎のおちんちんを擦りはじめた。
「ふ~ん。やっぱり、そうやるんだ。ほらっ、もっとちゃんとしごきなさい。」
ひろひろはそう男に命じながら包茎オナニー鑑賞を楽しむのだ。
男は美しい先輩OLに見られている事に興奮して、早くも射精感を覚えて扱く速度を低下させる。
「も~っ、ちゃんとシコシコできないの? うふふ。私がやってあげましょうか?」
ひろひろは、もうたまらなくなったように男の包茎のおちんちんに手をのばした。
あまりに男の余った包皮が長いので、ひろひろはその包皮を引っ張りはじめる。
「うふふっ、すごく皮が伸びるのねぇ!」
大喜びのひろひろは、そう言って包皮を使っての包茎弄りを楽しそうに始めていく。
ひろひろが包皮をギュッと握って先に集めると、長い包皮はちょうど指先が埋まる程の穴のようになった。
「これ、かわいいわ~!」と、ひろひろはそのくしゃくしゃになった包皮に指先を突っ込む。
包茎おちんちんを弄ばれる屈辱と興奮で、男は「あっ‥」と、情けない声を出してしまう。
「こんなに被っちゃって。皮オナニーばっかりしているから包茎なんじゃないの?」
とひろひろは男を責めながら「ほら、ちゃんと答えなさい!」と男を促す。
「は‥はい。」
「でも、ちゃんと、女の人とした事はあるんでしょ。」
「ああっ‥、いいえ。‥まだ‥オナニーでしか‥した事が‥なくて‥」
男はひろひろに恥ずかしそうに返事をする。
「あら! 童貞なの? そうねぇ。こんなに被ってたら女の人となんてできないんじゃないの!」
「ふふふ。ここね、ちゃんと剥かないとだめよ」
ひろひろは、男の答えに嬉しそうに包茎おちんちんの両脇を抓む。
「ほらっ、私が剥いてあげますからね。」
ひろひろは包茎おちんちんの先を抓むと、ゆっくりと皮を剥いて亀頭をむき出しにした。
そして敏感そうな亀頭を優しくそっと指先で撫でると、今度はゆっくりと皮を剥いたり被せたりする。
小刻みにシコシコと、包皮扱きをはじめたのだ。
「ああ~、ううっ」
包茎への独特の責めを熟知した包皮を使っての扱き‥
男は両足をガクガクさせながら、美しい先輩OLひろひろのそんな手こきを堪能するのだ‥。

Tsベイリー嬢の画像集めました - baileyjayマニア (?)  URL

2015/07/04 (Sat) 08:44:51

ベイリージェイ様のファンサイト作りました
よろしくお願いいたします

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